臨時報告書
- 【提出】
- 2021/05/14 15:59
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年5月14日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年3月期決算におきまして、以下のとおり、特別損失を計上いたしました。
特別損失の計上について
アパレル事業セグメントのシューラルーイオン栃木店は、新型コロナウイルス感染対策のため緊急事態宣言発出などにより、2021年3月期の上半期は厳しい状況が続き、第3四半期は黒字、第4四半期の3月も単月黒字と業績回復の兆しもございましたが、1月と2月はセール品の不振に加え、入学卒業需要の盛り上がりに欠けるなど年間実績を回復するまでには至りませんでした。
今後も新型コロナウイルス感染症対策による外出自粛を求められる状況も考慮し、2021年4月以降の将来キャッシュ・フローによる回収可能性を慎重に見積もった結果、当初想定していた収益の獲得が見込めないと判断し、減損損失として22,142千円の特別損失を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
① 連結
当該事象の発生により、2021年3月期決算において、減損損失22,142千円を特別損失に計上いたしました。
② 個別
当該事象の発生により、2021年3月期決算において、減損損失22,142千円を特別損失に計上いたしました。
以上
2021年5月14日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年3月期決算におきまして、以下のとおり、特別損失を計上いたしました。
特別損失の計上について
アパレル事業セグメントのシューラルーイオン栃木店は、新型コロナウイルス感染対策のため緊急事態宣言発出などにより、2021年3月期の上半期は厳しい状況が続き、第3四半期は黒字、第4四半期の3月も単月黒字と業績回復の兆しもございましたが、1月と2月はセール品の不振に加え、入学卒業需要の盛り上がりに欠けるなど年間実績を回復するまでには至りませんでした。
今後も新型コロナウイルス感染症対策による外出自粛を求められる状況も考慮し、2021年4月以降の将来キャッシュ・フローによる回収可能性を慎重に見積もった結果、当初想定していた収益の獲得が見込めないと判断し、減損損失として22,142千円の特別損失を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
① 連結
当該事象の発生により、2021年3月期決算において、減損損失22,142千円を特別損失に計上いたしました。
② 個別
当該事象の発生により、2021年3月期決算において、減損損失22,142千円を特別損失に計上いたしました。
以上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年5月14日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年3月期決算におきまして、以下のとおり、特別損失を計上いたしました。
特別損失の計上について
アパレル事業セグメントのシューラルーイオン栃木店は、新型コロナウイルス感染対策のため緊急事態宣言発出などにより、2021年3月期の上半期は厳しい状況が続き、第3四半期は黒字、第4四半期の3月も単月黒字と業績回復の兆しもございましたが、1月と2月はセール品の不振に加え、入学卒業需要の盛り上がりに欠けるなど年間実績を回復するまでには至りませんでした。
今後も新型コロナウイルス感染症対策による外出自粛を求められる状況も考慮し、2021年4月以降の将来キャッシュ・フローによる回収可能性を慎重に見積もった結果、当初想定していた収益の獲得が見込めないと判断し、減損損失として22,142千円の特別損失を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
① 連結
当該事象の発生により、2021年3月期決算において、減損損失22,142千円を特別損失に計上いたしました。
② 個別
当該事象の発生により、2021年3月期決算において、減損損失22,142千円を特別損失に計上いたしました。
以上
2021年5月14日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年3月期決算におきまして、以下のとおり、特別損失を計上いたしました。
特別損失の計上について
アパレル事業セグメントのシューラルーイオン栃木店は、新型コロナウイルス感染対策のため緊急事態宣言発出などにより、2021年3月期の上半期は厳しい状況が続き、第3四半期は黒字、第4四半期の3月も単月黒字と業績回復の兆しもございましたが、1月と2月はセール品の不振に加え、入学卒業需要の盛り上がりに欠けるなど年間実績を回復するまでには至りませんでした。
今後も新型コロナウイルス感染症対策による外出自粛を求められる状況も考慮し、2021年4月以降の将来キャッシュ・フローによる回収可能性を慎重に見積もった結果、当初想定していた収益の獲得が見込めないと判断し、減損損失として22,142千円の特別損失を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
① 連結
当該事象の発生により、2021年3月期決算において、減損損失22,142千円を特別損失に計上いたしました。
② 個別
当該事象の発生により、2021年3月期決算において、減損損失22,142千円を特別損失に計上いたしました。
以上