臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/29 15:51
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月24日開催の当社第30期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日 平成29年6月24日
(2)当該決議事項の内容
(会社提案)
第1号議案 取締役(監査等委員であるものを除く。)3名選任の件
選任予定の候補者は次のとおりです。
伊東 龍也
松田 芳久
佐久間 功
第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
選任予定の候補者は次のとおりです。
小澤 幸乃
志村 孝典
安野 憲起
第3号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
選任予定の候補者は次のとおりです。
遠藤 恵子
第4号議案 会計監査人選任の件
選任予定の候補者は次のとおりです。
東陽監査法人
第5号議案 資本準備金の額の減少の件
第6号議案 当社従業員に対して特に有利な条件によりストックオプションとして新株予約権を発行する件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(会社提案)
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の決議をもって行う。
(会社提案)
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の決議をもって行う。
(会社提案)
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の決議をもって行う。
(会社提案)
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の決議をもって行う。
(会社提案)
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第5号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の決議をもって行う。
(会社提案)
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第6号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の決議をもって行う。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの、集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。
(2)当該決議事項の内容
(会社提案)
第1号議案 取締役(監査等委員であるものを除く。)3名選任の件
選任予定の候補者は次のとおりです。
伊東 龍也
松田 芳久
佐久間 功
第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
選任予定の候補者は次のとおりです。
小澤 幸乃
志村 孝典
安野 憲起
第3号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
選任予定の候補者は次のとおりです。
遠藤 恵子
第4号議案 会計監査人選任の件
選任予定の候補者は次のとおりです。
東陽監査法人
第5号議案 資本準備金の額の減少の件
第6号議案 当社従業員に対して特に有利な条件によりストックオプションとして新株予約権を発行する件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(会社提案)
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 個 | 個 | 個 | % | |
| 伊東 龍也 | 16,144 | 64 | 0 | 98.27 | 可決 |
| 松田 芳久 | 16,146 | 62 | 0 | 98.28 | 可決 |
| 佐久間 功 | 16,142 | 66 | 0 | 98.26 | 可決 |
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の決議をもって行う。
(会社提案)
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 第2号議案 | 個 | 個 | 個 | % | |
| 小澤 幸乃 | 16,143 | 65 | 0 | 98.27 | 可決 |
| 志村 孝典 | 16,142 | 66 | 0 | 98.26 | 可決 |
| 安野 憲起 | 16,141 | 67 | 0 | 98.25 | 可決 |
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の決議をもって行う。
(会社提案)
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 第3号議案 | 個 | 個 | 個 | % | |
| 遠藤 恵子 | 16,137 | 71 | 0 | 98.23 | 可決 |
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の決議をもって行う。
(会社提案)
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 個 | 個 | 個 | % | ||
| 第4号議案 | 16,138 | 70 | 0 | 98.24 | 可決 |
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の決議をもって行う。
(会社提案)
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 個 | 個 | 個 | % | ||
| 第5号議案 | 16,126 | 82 | 0 | 98.16 | 可決 |
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第5号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の決議をもって行う。
(会社提案)
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 個 | 個 | 個 | % | ||
| 第6号議案 | 14,888 | 1,320 | 0 | 90.63 | 可決 |
(注) 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第6号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の決議をもって行う。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの、集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。