臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/30 10:15
- 【資料】
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提出理由
2026年6月26日開催の当社第39期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日 2026年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金3円 配当総額14,588,652円
③ 剰余金の配当が効力を生ずる日
2026年6月29日
第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く。)2名選任の件
取締役(監査等委員であるものを除く。)として、松田芳久氏及び佐久間功氏を選任する。
第3号議案 取締役(監査等委員であるもの及び社外取締役を除く。)に対する株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権に関する報酬額及び内容決定の件
取締役(監査等委員であるもの及び社外取締役を除く。)に対する報酬等として年額5億円の範囲内で株式報酬型ストックオプションとして新株予約権を割り当てる。また、当社普通株式3,000,000株を、各事業年度に係る当社定時株主総会の日から1年以内の日に発行する新株予約権を行使することにより交付を受けることができる株式の数の上限とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案及び第3号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、議決権の数の一部を集計しておりません。
以上
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金3円 配当総額14,588,652円
③ 剰余金の配当が効力を生ずる日
2026年6月29日
第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く。)2名選任の件
取締役(監査等委員であるものを除く。)として、松田芳久氏及び佐久間功氏を選任する。
第3号議案 取締役(監査等委員であるもの及び社外取締役を除く。)に対する株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権に関する報酬額及び内容決定の件
取締役(監査等委員であるもの及び社外取締役を除く。)に対する報酬等として年額5億円の範囲内で株式報酬型ストックオプションとして新株予約権を割り当てる。また、当社普通株式3,000,000株を、各事業年度に係る当社定時株主総会の日から1年以内の日に発行する新株予約権を行使することにより交付を受けることができる株式の数の上限とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 賛成割合 (%) | 決議の結果 |
| 第1号議案 | 30,523 | 265 | 0 | 99.13 | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 松田 芳久 | 27,939 | 2,849 | 0 | 90.74 | 可決 |
| 佐久間 功 | 30,360 | 428 | 0 | 98.60 | 可決 |
| 第3号議案 | 27,631 | 3,157 | 0 | 89.74 | 可決 |
(注) 各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案及び第3号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、議決権の数の一部を集計しておりません。
以上