臨時報告書
- 【提出】
- 2022/02/10 15:59
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与えると見込まれる事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年2月10日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
2021年9月30日に提出した臨時報告書において開示したとおり、2021年9月28日付で当社貸付先である株式会社ナインルーツが東京地方裁判所に特別清算開始の申立を行いました。その後、2021年12月20日付同社の特別清算結了に伴い、過年度に計上しておりました貸倒引当金繰入額が法人税法上損金算入されることとなりました。
なお、過年度において当該貸倒引当金に対して繰延税金資産は計上しておりません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期の個別及び連結決算において、法人税等合計が約76百万円減少する見込みです。
2022年2月10日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
2021年9月30日に提出した臨時報告書において開示したとおり、2021年9月28日付で当社貸付先である株式会社ナインルーツが東京地方裁判所に特別清算開始の申立を行いました。その後、2021年12月20日付同社の特別清算結了に伴い、過年度に計上しておりました貸倒引当金繰入額が法人税法上損金算入されることとなりました。
なお、過年度において当該貸倒引当金に対して繰延税金資産は計上しておりません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期の個別及び連結決算において、法人税等合計が約76百万円減少する見込みです。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年2月10日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
2021年9月30日に提出した臨時報告書において開示したとおり、2021年9月28日付で当社貸付先である株式会社ナインルーツが東京地方裁判所に特別清算開始の申立を行いました。その後、2021年12月20日付同社の特別清算結了に伴い、過年度に計上しておりました貸倒引当金繰入額が法人税法上損金算入されることとなりました。
なお、過年度において当該貸倒引当金に対して繰延税金資産は計上しておりません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期の個別及び連結決算において、法人税等合計が約76百万円減少する見込みです。
2022年2月10日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
2021年9月30日に提出した臨時報告書において開示したとおり、2021年9月28日付で当社貸付先である株式会社ナインルーツが東京地方裁判所に特別清算開始の申立を行いました。その後、2021年12月20日付同社の特別清算結了に伴い、過年度に計上しておりました貸倒引当金繰入額が法人税法上損金算入されることとなりました。
なお、過年度において当該貸倒引当金に対して繰延税金資産は計上しておりません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期の個別及び連結決算において、法人税等合計が約76百万円減少する見込みです。