資産
連結
- 2023年6月30日
- 1865億500万
- 2024年6月30日 +8.25%
- 2018億8400万
個別
- 2023年6月30日
- 1847億8200万
- 2024年6月30日 +7.7%
- 1990億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/09/26 15:38
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2024/09/26 15:38
① リース資産の内容
有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/09/26 15:38 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ) その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
総平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 棚卸資産
商品、製品
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用し、一部、最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2024/09/26 15:38 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/09/26 15:38
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 機械装置及び運搬具 0 機械装置及び運搬具 9 有形固定資産(その他) - 有形固定資産(その他) 1 計 185 計 11 - #6 引当金明細表(連結)
- (注)退職給付引当金は、貸借対照表「投資その他の資産」に「前払年金費用」として表示しております。2024/09/26 15:38
- #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2024/09/26 15:38
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/09/26 15:38 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/26 15:38
- #10 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。2024/09/26 15:38
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)2024/09/26 15:38
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。場所 用途 種類 茨城県東茨城郡茨城町他 営業用資産 建物及び構築物等
当社グループは、当連結会計年度において、店舗資産等について収益性の低下により店舗資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,840百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、営業用資産が建物及び構築物2,578百万円、土地77百万円、その他184百万円であります。 - #12 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2024/09/26 15:38
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 現金及び預金勘定 17,510 百万円 18,012 百万円 流動資産 その他(預け金) 728 828 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/26 15:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年6月30日) 当事業年度(2024年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 78百万円 82百万円 繰延税金負債合計 △1,401 △1,696 繰延税金資産の純額 6,858 6,948 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/26 15:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 81百万円 84百万円 その他有価証券評価差額金 △585 △798 退職給付に係る資産 △371 △175 繰延税金負債合計 △1,634 △1,696 繰延税金資産の純額 6,752 6,284 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2024/09/26 15:38
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ15,379百万円増加し、201,884百万円となりました。主な要因は、売掛金、商品及び製品および有形固定資産が増加したことによるものであります。 - #16 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、仕入支払システムの変更に伴い、より適切な表示の観点から「買掛金」および「未払金」の区分を整理し、表示科目の見直しを実施いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた、「支払手形及び買掛金」40,805百万円、「その他」14,051百万円は、「支払手形及び買掛金」14,674百万円、「電子記録債務」27,148百万円、「その他」13,034百万円として表示しております。2024/09/26 15:38
前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他」に含めておりました「機械装置及び運搬具」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この結果、前連結貸借対照表において「有形固定資産」の「その他」に表示していた2,956百万円、「減価償却累計額」として表示していた△1,786百万円、「その他(純額)」に表示していた1,169百万円は、それぞれ「機械装置及び運搬具」2,956百万円、「減価償却累計額」△1,786百万円、「機械装置及び運搬具(純額)」1,169百万円として表示しております。なお、これに伴い、前連結会計年度の「連結損益計算書関係」注記 ※3固定資産売却益の内訳 において、有形固定資産(その他)0百万円を、機械装置及び運搬具0百万円、有形固定資産(その他)-百万円として組替えを行っております。
(連結損益計算書) - #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/09/26 15:38
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。 - #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2024/09/26 15:38
(注)前連結会計年度において、当社グループの不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額3,060百万円を変更前の資産除去債務残高に加算するとともに、同時に計上した有形固定資産について990百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 期首残高 1,657百万円 4,731百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 284 時の経過による調整額 14 33
当連結会計年度において、当社グループの不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、倉庫の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積の変更による増加額500百万円を変更前の資産除去債務残高に加算いたしました。 - #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2024/09/26 15:38
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 年金資産の期首残高 10,807百万円 11,057百万円 期待運用収益 216 221 退職給付の支払額 △571 △647 年金資産の期末残高 11,057 11,637 - #20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 3.会計方針に関する事項2024/09/26 15:38
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券 - #21 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/09/26 15:38
(固定資産の減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2024/09/26 15:38
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品、仕掛品 - #23 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2024/09/26 15:38
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 会計上の見積りの変更に伴う重要な 資産除去債務の計上額 3,060 百万円 500 百万円 - #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2024/09/26 15:38
当社グループは、設備計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入や社債発行)を調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/26 15:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 1株当たり純資産額 3,002円60銭 3,041円96銭 1株当たり当期純利益金額 141円48銭 44円99銭
2.1株当たり当期純利益金額算定上の基礎は、以下のとおりであります。