ペッパーフードサービス(3053)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2016年12月31日
- 9億5833万
- 2017年12月31日 +139.84%
- 22億9851万
- 2018年12月31日 +68.07%
- 38億6321万
- 2019年12月31日
- -7100万
個別
- 2008年12月31日
- 3429万
- 2009年12月31日 +216.39%
- 1億850万
- 2010年12月31日 -32.93%
- 7277万
- 2011年12月31日 +83.75%
- 1億3373万
- 2012年12月31日 -22.18%
- 1億407万
- 2013年12月31日 +96.02%
- 2億400万
- 2014年12月31日 +183.62%
- 5億7860万
- 2015年12月31日 +31.56%
- 7億6120万
- 2016年12月31日 +33.26%
- 10億1437万
- 2017年12月31日 +157.94%
- 26億1649万
- 2018年12月31日 +82.88%
- 47億8497万
- 2019年12月31日 -95.55%
- 2億1300万
- 2020年12月31日
- -40億2500万
- 2021年12月31日
- -14億1200万
- 2022年12月31日 -10.13%
- -15億5500万
- 2023年12月31日
- -4億9000万
- 2024年12月31日
- 7600万
- 2025年12月31日 -44.74%
- 4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,216百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/03/27 15:46
3.セグメント利益又はセグメント損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.減価償却費の調整額40百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、加盟開発部門、営業サポート部門、購買部門等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,216百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.減価償却費の調整額40百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
5.セグメント資産は報告セグメントに資産配分していない為、記載しておりません。2025/03/27 15:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不採算店舗の撤退が進んだこと、既存店の売上対策が奏功したこと及び販売価格の適正化による原価率の改善が行われたことにより、いきなり!ステーキ事業並びにレストラン事業のセグメント利益は前期比で大幅に改善いたしました。また、本社費用の削減効果に加え、繰延税金資産を43百万円計上したことなどにより、当期純利益は黒字を達成いたしました。2025/03/27 15:46
これらの結果、当事業年度における売上高は13,988百万円(前期比4.1%減)、営業利益は76百万円(前期は490百万円の営業損失)、経常利益は103百万円(前期は556百万円の経常損失)、当期純利益は28百万円(前期は710百万円の当期純損失)となりました。
(いきなり!ステーキ事業)