ビックカメラ(3048)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年8月31日
- 1億4800万
- 2020年8月31日 -2.7%
- 1億4400万
- 2021年8月31日 -6.25%
- 1億3500万
- 2022年8月31日 -6.67%
- 1億2600万
- 2023年8月31日 +1.59%
- 1億2800万
- 2024年8月31日 +2.34%
- 1億3100万
- 2025年8月31日 +3.82%
- 1億3600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3. 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/11/19 13:09
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 地代家賃 37,710百万円 38,056百万円 減価償却費 9,959百万円 9,683百万円 のれん償却額 1,024百万円 1,052百万円 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/11/19 13:09
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/11/19 13:09
営業活動の結果獲得した資金は 253億55百万円(前年同期は 419億94百万円の獲得)となりました。これは主に、売上債権の増加 67億76百万円、法人税等の支払額 87億33百万円があったものの、税金等調整前当期純利益 298億62百万円、減価償却費 103億11百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)