ビックカメラ(3048)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年11月30日
- 1700万
- 2020年11月30日 +76.47%
- 3000万
- 2021年11月30日 +60%
- 4800万
- 2022年11月30日 -54.17%
- 2200万
- 2023年11月30日 +22.73%
- 2700万
- 2024年11月30日
- -1300万
- 2025年11月30日
- 900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ケーブルテレビ事業を含んでおります。2024/01/12 15:18
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ケーブルテレビ事業を含んでおります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/01/12 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は 2,104億91百万円(前年同期比 9.5%増)となりました。これは主に、当社の連結子会社である株式会社TDM準備会社(2023年10月、株式会社TDモバイルに商号変更)が、株式会社TDモバイルが営む事業(一部店舗を除く。)を、同年10月1日付で吸収分割したこと及びインバウンド需要の回復により免税売上が好調であったこと等によるものであります。また、売上総利益は 543億13百万円(前年同期比 6.0%増)となりました。これは主に、売上高の増加によるものであります。2024/01/12 15:18
(販売費及び一般管理費・営業利益・経常利益)
当第1四半期連結累計期間の販売費及び一般管理費は 517億66百万円(前年同期比 4.0%増)となりました。