構築物(純額)
個別
- 2015年8月31日
- 1億2300万
- 2016年8月31日 -12.2%
- 1億800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 2. 平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用2020/10/09 16:04
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度において、財務諸表に与える影響額は軽微であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/10/09 16:04 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:04
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 -百万円 7百万円 土地 44百万円 5百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2. 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:04
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 68百万円 50百万円 機械装置及び運搬具土地 -百万円306百万円 0百万円148百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:04
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 93百万円 77百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 -百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2020/10/09 16:04
(2)上記に対応する債務前連結会計年度(平成27年8月31日) 当連結会計年度(平成28年8月31日) 商品及び製品 37,602百万円 -百万円 建物及び構築物 10,399百万円 4,154百万円 土地 36,436百万円 28,940百万円
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)2020/10/09 16:04
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本としており、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 他 建物及び構築物、土地、リース資産、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産)並びにその他(投資その他の資産)
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗及び時価が著しく下落した賃貸不動産について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(1,520百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の内訳は、建物及び構築物750百万円、土地7百万円、リース資産252百万円、その他(有形固定資産)39百万円、その他(無形固定資産)467百万円並びにその他(投資その他の資産)2百万円であります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2020/10/09 16:04
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、株式会社コジマにおいては、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物について、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2020/10/09 16:04
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、株式会社コジマにおいては、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物について、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/10/09 16:04