のれん
連結
- 2020年8月31日
- 32億4000万
- 2021年8月31日 +46.36%
- 47億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/11/22 11:10
前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2. 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/11/22 11:10
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 減価償却費 8,463百万円 9,408百万円 のれん償却額 389百万円 548百万円 貸倒引当金繰入額 121百万円 3百万円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 226百万円2021/11/22 11:10
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から15年の期間で均等償却しております。2021/11/22 11:10 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/11/22 11:10
前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) (調整) のれん償却 1.06% 0.93% 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.74% 1.74% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2021/11/22 11:10
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 176億8百万円減少(前年同期比 3.7%減)し、4,544億66百万円となりました。主な要因は、のれんの増加 15億2百万円があったものの、現金及び預金の減少 82億38百万円、売掛金の減少 34億84百万円、商品及び製品の減少 23億40百万円、投資有価証券の減少 23億23百万円によるものであります。
(負債の部) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1. 連結貸借対照表2021/11/22 11:10
前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示しておりました 25,379百万円は、「のれん」3,240百万円、「その他」22,139百万円として組み替えております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理を採用している金利スワップについては、有効性の判定を省略しております。2021/11/22 11:10
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から15年の期間で均等償却しております。