固定資産
連結
- 2020年8月31日
- 1982億6500万
- 2021年8月31日 -0.95%
- 1963億8800万
個別
- 2020年8月31日
- 1579億9800万
- 2021年8月31日 -1.96%
- 1549億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/11/22 11:10
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2021/11/22 11:10
有形固定資産
主として、店舗・本部等における什器・備品であります。 - #3 事業等のリスク
- 2021年8月31日現在、当社グループが展開する214店舗のうち197店舗がグループ外の賃貸人からの賃借物件となっております。これは資産の固定化を回避するとともに、機動的な出退店を可能にするためのものであります。しかしながら、賃借物件の場合には、賃貸人側の事由により対象物件の継続使用が困難となる場合に加え、賃貸人が破綻等の状態に陥った場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。2021/11/22 11:10
④ 固定資産の減損会計
店舗の収益性の低下や保有資産の市場価格が著しく下落したこと等に伴い減損処理が必要となった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。その内容については「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/11/22 11:10
7. のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間流動資産 1,698百万円 固定資産 922百万円 資産合計 2,620百万円
(1) 契約関連無形資産 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/11/22 11:10
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2021/11/22 11:10
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 -百万円 計 0百万円 0百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/11/22 11:10
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 機械装置及び運搬具 0百万円 13百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 1百万円 計 8百万円 77百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/11/22 11:10
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 機械装置及び運搬具 0百万円 15百万円 その他(有形固定資産) 34百万円 41百万円 その他(無形固定資産) 24百万円 11百万円 計 143百万円 160百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/11/22 11:10 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/11/22 11:10
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)2021/11/22 11:10
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本としており、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 建物及び構築物、土地、リース資産、その他(有形固定資産)並びにその他(投資その他の資産)
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(1,434百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の内訳は、建物及び構築物 1,243百万円、土地 17百万円、リース資産 0百万円、その他(有形固定資産)154百万円並びにその他(投資その他の資産)17百万円であります。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/11/22 11:10
投資活動の結果使用した資金は 123億56百万円(前年同期は 156億91百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出 41億7百万円、無形固定資産の取得による支出 52億64百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 28億19百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1. 連結貸借対照表2021/11/22 11:10
前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示しておりました 25,379百万円は、「のれん」3,240百万円、「その他」22,139百万円として組み替えております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2021/11/22 11:10
4. 資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 期首残高 9,317百万円 9,627百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 179百万円 114百万円 見積りの変更による増加額 371百万円 -百万円
当連結会計年度において、不動産賃貸借契約及び事業用定期借地権設定契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報を入手したことに伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。当該見積りの変更による減少額 215百万円を変更前の資産除去債務残高に減算しております。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の貸借対照表において、有形固定資産が55,147百万円(うち営業店舗に係る資産は38,947百万円)、無形固定資産が21,801百万円(うち営業店舗に係る資産は10,436百万円)計上しております。また、当事業年度の損益計算書において、固定資産の減損損失966百万円(うち営業店舗に係る減損損失は966百万円)が計上されております。
2.識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)店舗設備等の固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。2021/11/22 11:10 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/11/22 11:10
当連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産が85,774百万円(うち営業店舗に係る資産は52,523百万円)、無形固定資産が31,040百万円(うち営業店舗に係る資産10,814百万円)計上しております。また、当連結会計年度の連結損益計算書において、固定資産の減損損失1,760百万円(うち営業店舗に係る減損損失は1,760百万円)が計上されております。
2. 識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2021/11/22 11:10
2. 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)