- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント資産の調整額 △7,748百万円は、セグメント間の取引消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)
2021/11/22 11:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ケーブルテレビ事業を含んでおります。
2. セグメント資産の調整額 △7,749百万円は、セグメント間の取引消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/22 11:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2021/11/22 11:10- #4 役員報酬(連結)
ロ 業績連動報酬等にかかる業績指標の内容の決定に関する方針
取締役に対する業績連動報酬等である業績連動報酬及び株式報酬型ストック・オプションにかかる業績指標は、企業価値の持続的な向上を図るためには収益力の向上が重要であるため、連結及び単体の売上高、営業利益、経常利益とする。業績指標については、環境の変化に応じて報酬委員会の答申を踏まえ見直しを行うものとする。
ハ 業績連動報酬等の額の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)
2021/11/22 11:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は 8,340億60百万円(前年同期比 1.6%減)、営業利益は 182億17百万円(前年同期比 51.0%増)、経常利益は 216億29百万円(前年同期比 47.2%増)、税金等調整前当期純利益は 195億40百万円(前年同期比 54.7%増)となりました。法人税等合計が 67億85百万円、非支配株主に帰属する当期純利益が 39億94百万円となったため、親会社株主に帰属する当期純利益は 87億61百万円(前年同期比 60.7%増)となり、ROE(自己資本当期純利益率)は 6.2%となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2021/11/22 11:10- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、不動産賃貸借契約及び事業用定期借地権設定契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報を入手したことに伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。当該見積りの変更による減少額 215百万円を変更前の資産除去債務残高に減算しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ 215百万円増加しております。
2021/11/22 11:10