固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 10億2191万
- 2018年12月31日 +4.67%
- 10億6961万
個別
- 2017年12月31日
- 8億5196万
- 2018年12月31日 +4.71%
- 8億9210万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント減価償却費の調整額4,106千円は、セグメント間取引消去であります。2019/03/22 14:29
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,309千円は、セグメント間取引消去であります。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント減価償却費の調整額4,686千円は、セグメント間取引消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,200千円は、セグメント間取引消去であります。2019/03/22 14:29 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/03/22 14:29
・有形固定資産
主として運送関連事業で使用する車両運搬具であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2019/03/22 14:29
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/03/22 14:29前連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)車両運搬具 ― 399千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/22 14:29
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2019/03/22 14:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 12,478千円 5,662千円 固定資産-繰延税金資産 ― 512千円 固定負債-繰延税金負債 1,407千円 ―
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/03/22 14:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 13,529千円 5,778千円 固定資産-繰延税金資産 4,904千円 11,863千円 固定負債-繰延税金負債 1,407千円 ―
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/22 14:29
当連結会計年度では、投資活動により減少した資金は97,576千円(前期は101,308千円の減少)となりました。主な要因としては、固定資産の取得による支出97,501千円による資金の減少であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/03/22 14:29
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社FE-ONEであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。なお、株式会社FE-ONEは決算日が異なるため、要約財務情報は12月31日現在で実施した仮決算に基づくものであります。2019/03/22 14:29
(単位:千円) 流動資産合計 446,681 563,473 固定資産合計 201,636 236,471