有価証券報告書-第29期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/03/22 14:29
【資料】
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【項目】
93項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成29年12月31日)
当連結会計年度
(平成30年12月31日)
(繰延税金資産)
退職給付に係る負債11,821千円10,688千円
繰越欠損金13,777千円18,466千円
有価証券評価差額金2,554千円
商品評価損10,826千円6,111千円
その他3,243千円4,794千円
繰延税金資産小計39,668千円42,614千円
評価性引当額△14,260千円△18,949千円
繰延税金資産合計25,407千円23,665千円
(繰延税金負債)
特別償却準備金△806千円
土地△3,820千円△3,820千円
保険積立金△1,123千円△1,123千円
有価証券評価差額金△2,110千円
その他△519千円△1,078千円
繰延税金負債合計△8,381千円△6,023千円
繰延税金資産の純額17,026千円17,641千円

前連結会計年度
(平成29年12月31日)
当連結会計年度
(平成30年12月31日)
流動資産-繰延税金資産13,529千円5,778千円
固定資産-繰延税金資産4,904千円11,863千円
固定負債-繰延税金負債1,407千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成29年12月31日)
当連結会計年度
(平成30年12月31日)
法定実効税率34.49%34.49%
(調整)
住民税均等割等3.80%4.59%
評価性引当額の増減3.36%8.33%
持分法による投資利益△7.89%△13.35%
未実現利益税効果未認識額3.37%△8.95%
その他△1.29%△2.24%
税効果会計適用後の法人税等の負担率35.84%22.86%

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