DCM HD(3050)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 12億7200万
- 2010年2月28日 -77.28%
- 2億8900万
- 2015年2月28日 +782.35%
- 25億5000万
- 2016年2月29日 -34.59%
- 16億6800万
- 2017年2月28日 +19.24%
- 19億8900万
- 2018年2月28日 -18.8%
- 16億1500万
- 2019年2月28日 -18.27%
- 13億2000万
- 2020年2月29日 -22.35%
- 10億2500万
- 2021年2月28日 -28.78%
- 7億3000万
- 2022年2月28日 -33.15%
- 4億8800万
- 2023年2月28日 +999.99%
- 203億8200万
- 2024年2月29日 +121.54%
- 451億5500万
- 2025年2月28日 -5.47%
- 426億8500万
- 2026年2月28日 +19.17%
- 508億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/05/30 9:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.調整額は以下のとおりであります。2025/05/30 9:07
(1)セグメント利益の調整額△18,653百万円は、セグメント間取引消去△16,791百万円、のれん償却費△1,861百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△412,306百万円には、セグメント間の投資資本の相殺消去△195,854百万円、セグメント間の債権債務の消去△216,452百万円が含まれております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については20年間の定額法により償却を行っております。2025/05/30 9:07 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ケーヨーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ケーヨー株式の取得価額と㈱ケーヨー取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/05/30 9:07
なお、取得価額については第三者機関による評価等を総合的に勘案して決定しております。流動資産 34,319百万円 固定資産 49,270 のれん 26,334 流動負債 △22,082
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/05/30 9:07
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 住民税均等割等 1.7 1.7 のれんの償却額 1.1 2.6 評価性引当額の増減 0.7 0.7
「地方税法等の一部を改正する法律(令和6年法律4号)」が2024年3月28日に国会で成立したことに伴い、2027年3月1日以降開始する連結会計年度より法人事業税における外形標準課税の適用要件が拡大されることとなりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、金利スワップについては、特例処理の要件を満たしているため、ヘッジ有効性判定を省略しております。2025/05/30 9:07
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については20年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産 55,103百万円2025/05/30 9:07
(うちエクスプライス㈱に係るのれん 17,996百万円)
(うち㈱ケーヨーに係るのれん 24,688百万円) - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2025/05/30 9:07
3.発生したのれん(または負ののれん)
現時点では確定しておりません。