DCM HD(3050)の営業収益 - ホームセンター事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年8月31日
- 2350億2400万
- 2021年11月30日 +45.55%
- 3420億7500万
- 2022年2月28日 +30%
- 4447億700万
- 2022年5月31日 -74.37%
- 1139億9800万
- 2022年8月31日 +96.08%
- 2235億2300万
- 2022年11月30日 +45.82%
- 3259億5200万
- 2023年2月28日 +30.49%
- 4253億2500万
- 2023年5月31日 -74.22%
- 1096億6100万
- 2023年8月31日 +96.97%
- 2160億300万
- 2023年11月30日 +45.68%
- 3146億8200万
- 2024年2月29日 +35.76%
- 4272億500万
- 2024年5月31日 -70.19%
- 1273億5200万
- 2024年8月31日 +100.72%
- 2556億2700万
- 2025年2月28日 +88.14%
- 4809億3500万
- 2025年8月31日 -48.73%
- 2465億7800万
- 2026年2月28日 +93.21%
- 4764億2400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/05/27 9:39
(注)第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 138,325 280,329 405,033 542,317 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 9,134 18,997 24,440 28,227 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/05/27 9:39
当社グループは、連結子会社が国内においてホームセンター事業及びEC事業を行っており、ホームセンター事業を主にDCM㈱が、EC事業を主にエクスプライス㈱がそれぞれ担当しております。
したがって、当社グループは連結子会社グループと連結子会社の業態別のセグメントから構成されており、「ホームセンター事業」および「エクスプライス事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #3 主要な設備の状況
- 2026/05/27 9:39
セグメントの名称 設備の内容 取得価額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円) ホームセンター事業 店舗設備、情報機器及び什器等 45,967 1,228 エクスプライス事業 情報機器等 1 0 - #4 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/05/27 9:39
当社グループは、主に当社と連結子会社12社で構成されており、主にホームセンター事業を行っております。当社グループの主な事業内容と事業区分との位置付けは次のとおりであります。
(注)1.当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。事業部門 主な会社名 主な事業の内容 全社事業 DCMホールディングス㈱(注1) 経営管理等 ホームセンター事業 DCM㈱ ホームセンター業 ㈱エンチョー(注2) ホームセンター業 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 株式交換完全子会社の名称 株式会社エンチョー2026/05/27 9:39
事業の内容 ホームセンター事業
(2)本株式交換の目的 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/27 9:39
(注)1.その他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。事業部門 報告セグメント その他(注)1 合計 ホームセンター エクスプライス 事業 事業 その他の収益(注)2 8,470 - - 8,470 外部顧客への営業収益 480,704 63,649 248 544,602
2.その他の収益は、主として不動産の賃貸収入によるものです。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/05/27 9:39
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を記載しております。2026年2月28日現在 セグメントの名称 従業者数(人) 臨時雇用者数(人) ホームセンター事業 4,840 12,412 エクスプライス事業 138 109
2.その他は㈱マイボフェローズの就業人員であります。 - #8 沿革
- 2【沿革】2026/05/27 9:39
年月 事項 2015年3月 連結子会社の商号をDCMカーマ株式会社、DCMダイキ株式会社、DCMホーマック株式会社に変更。 2015年7月2016年12月2017年1月2018年10月2019年2月2020年4月 株式会社サンワドーを株式交換により完全子会社化。(同日付けにてDCMサンワ株式会社に商号変更)株式会社くろがねやを株式交換により完全子会社化。(同日付けにてDCMくろがねや株式会社に商号変更)株式会社ケーヨーと資本業務提携を行い、持分法適用関連会社化。株式会社マイボフェローズ(現・連結子会社)を設立。連結子会社の三和部品株式会社を清算。DCM分割準備株式会社を設立。DCM分割準備株式会社と当社のホームセンター事業を承継させる吸収分割契約を締結。 2021年3月2022年3月2022年4月2024年1月2024年9月2025年9月2025年12月 DCM分割準備株式会社に当社のホームセンター事業を承継させる吸収分割。DCMダイキ株式会社が、株式会社ホームセンターサンコーを吸収合併。DCM分割準備株式会社を存続会社、DCMカーマ株式会社、DCMダイキ株式会社、DCMホーマック株式会社、DCMサンワ株式会社、DCMくろがねや株式会社を消滅会社とする吸収合併。DCM分割準備株式会社の商号をDCM株式会社に変更。エクスプライス株式会社の全株式を取得し、完全子会社化。東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部よりプライム市場へ移行。株式会社ケーヨーの全株式を取得し、完全子会社化。DCM株式会社を存続会社、株式会社ケーヨーを消滅会社とする吸収合併。株式会社エンチョーを株式交換により、完全子会社化。ホームテック株式会社の全株式を取得し、完全子会社化。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥M&Aの推進による事業領域の拡大2026/05/27 9:39
M&Aをはじめとする多様な手法により、ホームセンター事業の出店・商圏拡大およびプライベートブランド(PB)商品の販路拡大を図ります。また、生活快適化総合企業の実現に向け、異業種との連携や機能強化を通じて、新たな事業領域への参入を積極的に推進します。
⑦人的資本経営 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2026/05/27 9:39
営業収益は5,423億1千7百万円(前年同期比99.6%)、営業利益は310億1千4百万円(前年同期比93.3%)、経常利益は291億5千8百万円(前年同期比94.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、173億1千0百万円(前年同期比101.0%)となりました。
ハ.セグメント別の状況 - #11 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/05/27 9:39
当連結会計年度における当社グループの設備投資金額は、ホームセンター事業を中心に有形固定資産で11,907百万円、敷金及び保証金で319百万円でありました。その主なものは新規出店9店舗によるものであります。