DCM HD(3050)の営業収益 - ホームセンター事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年8月31日
- 2350億2400万
- 2022年8月31日 -4.89%
- 2235億2300万
- 2023年8月31日 -3.36%
- 2160億300万
- 2024年8月31日 +18.34%
- 2556億2700万
- 2025年8月31日 -3.54%
- 2465億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/10/06 9:12
当社グループは従来、ホームセンター事業の単一セグメントとしてまいりましたが、当第2四半期連結会計期間より株式を取得し子会社化したエクスプライス㈱を連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントとして記載する方法に変更いたしました。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/10/06 9:12
(注)1.その他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。事業部門 報告セグメント その他(注)1 合計 ホームセンター事業 エクスプライス事業 その他の収益(注)2 3,560 - - 3,560 外部顧客への営業収益 223,397 15,269 166 238,832
2.その他の収益は、主として不動産の賃貸収入によるものです。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/10/06 9:12
ホームセンター事業セグメントにおいて、店舗閉店の意思決定をしたため、当第2四半期連結累計期間において減損損失113百万円を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは従来、ホームセンター事業の単一セグメントとしてまいりましたが、当第2四半期連結会計期間より株式を取得し子会社化したエクスプライス㈱を連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントとして記載する方法に変更いたしました。2023/10/06 9:12 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの新規出店については6店舗、退店については6店舗を実施しました。これにより、当第2四半期連結会計期間末日現在の店舗数は675店舗となりました。2023/10/06 9:12
また、前第1四半期連結累計期間末日に完全子会社化したエクスプライス㈱が、当第2四半期連結累計期間においては全期間にわたり営業収益の増加に寄与いたしました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,470億9千6百万円(前年同期比103.5%)、営業利益は178億1千8百万円(前年同期比93.9%)、経常利益は174億9百万円(前年同期比90.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は107億3千2百万円(前年同期比88.5%)となりました。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.対象者の概要2023/10/06 9:12
3.本公開買付けの概要① 名称 株式会社ケーヨー ③ 代表者の役職・氏名 代表取締役社長 實川 浩司 ④ 事業内容 ホームセンター事業 ⑤ 資本金 16,505百万円(2023年8月31日現在)
本公開買付けは、東京証券取引所プライム市場に上場している対象者株式の全て(対象者が所有する自己株式を除きます。)を取得し、対象者を完全子会社することを目的とする一連の取引(以下「本取引」といいます。)の一環として行われるものです。