営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 178億1800万
- 2024年8月31日 +18.31%
- 210億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△17,368百万円は、セグメント間取引消去△17,095百万円、のれん償却額△272百万円であります。2024/10/09 9:37
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。
2.セグメント利益の調整額△5,047百万円は、セグメント間取引消去△4,116百万円、のれん償却額△930百万円であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2024/10/09 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2024年9月1日をもって、DCM㈱を存続会社、㈱ケーヨーを消滅会社とする吸収合併を実行いたしました。本合併により、グループとしての総合力を高め生産性をより一層向上させ、ひいては企業価値の更なる向上につなげてまいります。2024/10/09 9:37
これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は2,877億7千4百万円(前年同期比116.5%)、営業利益は210億8千1百万円(前年同期比118.3%)、経常利益は196億2百万円(前年同期比112.6%)、親会社株主に帰属する中間純利益は117億9百万円(前年同期比109.1%)となりました。
(主要商品部門別の状況) - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.合併当事会社の概要2024/10/09 9:37
4.実施する会計処理の概要吸収合併存続会社 吸収合併消滅会社 売上高 360,253百万円 91,701百万円 営業利益 26,139百万円 4,553百万円 経常利益 25,774百万円 4,803百万円
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行います。