- 3065
- 2026/08/31
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 67.5倍
- 2010年以降
- 赤字-866.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2010年以降
- 0.65-4.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.31%
- ROE 予
- 4.2%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額2020/10/15 9:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2020/10/15 9:00
流動資産は、現金及び預金の増加等により4,379,707千円(前事業年度末は4,212,118千円)となりました。主な要因は、金融機関からの借入金の増加によるものであります。有形固定資産は、店舗設備の減損損失による特別損失の計上や減価償却が進んだことで1,198,791千円(前事業年度末は1,291,632千円)、投資その他の資産は、差入保証金の減少等により1,510,061千円(前事業年度末は1,519,416千円)となり、資産の部合計は、7,183,651千円(前事業年度末は7,124,863千円)となりました。
(負債の部) - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- しかし、第2四半期累計期間の実績が確定し、これらを踏まえて新型コロナウイルス感染症拡大の影響について再検討を行った結果、本格的な回復は、2023年2月期以降となるとの見直しを行いました。2020/10/15 9:00
このため、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りについては、上記仮定を前提に必要な見直しを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が今後長期化した場合や深刻化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。