四半期報告書-第35期第3四半期(令和2年9月1日-令和2年11月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、来店客数の減少や営業時間の短縮により売上が減少しておりましたが、緊急事態宣言解除後は、一定の回復が見られております。しかしながら、第2四半期累計期間において、実績等を踏まえ、本格的な回復にはなお一定の期間を要するとの見直しを行いました。この結果、本格的な回復は、2023年2月期以降となる旨、仮定の変更を行いました。
当第3四半期累計期間においては、上記の仮定に重要な変更はありませんが、繰延税金資産の回収可能性の判断に用いる将来の課税所得の見積りについて実績を踏まえた見直しを行っています。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が今後長期化した場合や深刻化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、来店客数の減少や営業時間の短縮により売上が減少しておりましたが、緊急事態宣言解除後は、一定の回復が見られております。しかしながら、第2四半期累計期間において、実績等を踏まえ、本格的な回復にはなお一定の期間を要するとの見直しを行いました。この結果、本格的な回復は、2023年2月期以降となる旨、仮定の変更を行いました。
当第3四半期累計期間においては、上記の仮定に重要な変更はありませんが、繰延税金資産の回収可能性の判断に用いる将来の課税所得の見積りについて実績を踏まえた見直しを行っています。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が今後長期化した場合や深刻化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。