有価証券報告書-第32期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
(1株当たり情報)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 平成29年9月1日付で、普通株式5株を1株に株式併合を行ったため、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3 株主資本において自己株式として計上されている資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
平成29年9月1日付で、普通株式5株を1株に株式併合を行ったため、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前事業年度200,000株、当事業年度200,000株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前事業年度200,000株、当事業年度200,000株であります。
4 算定上の基礎
1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) | 当事業年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) | ||||
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(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 平成29年9月1日付で、普通株式5株を1株に株式併合を行ったため、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3 株主資本において自己株式として計上されている資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
平成29年9月1日付で、普通株式5株を1株に株式併合を行ったため、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前事業年度200,000株、当事業年度200,000株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前事業年度200,000株、当事業年度200,000株であります。
4 算定上の基礎
1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) | 当事業年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
| 損益計算書上の当期純利益(千円) | 204,894 | 88,682 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 204,894 | 88,682 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 3,059,544 | 3,059,532 |
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (平成29年2月28日) | 当事業年度 (平成30年2月28日) |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 4,029,939 | 4,077,837 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 4,029,939 | 4,077,837 |
| 普通株式の発行済株式数(株) | 3,660,400 | 3,660,400 |
| 普通株式の自己株式数(株) | 600,856 | 600,879 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数(株) | 3,059,544 | 3,059,521 |