アートネイチャー(7823)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 40億354万
- 2014年3月31日 +52.38%
- 61億74万
- 2015年3月31日 -49.89%
- 30億5685万
- 2016年3月31日 +18.11%
- 36億1051万
- 2017年3月31日 -15.47%
- 30億5201万
- 2018年3月31日 +0.62%
- 30億7100万
- 2019年3月31日 -2.87%
- 29億8300万
- 2020年3月31日 +11.06%
- 33億1300万
- 2021年3月31日 +0.09%
- 33億1600万
- 2022年3月31日 +13.96%
- 37億7900万
- 2023年3月31日 +11.01%
- 41億9500万
- 2024年3月31日 +1.79%
- 42億7000万
- 2025年3月31日 +1.19%
- 43億2100万
- 2026年3月31日 +2.43%
- 44億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、「男性向け事業」「女性向け事業」「女性向け既製品事業」を報告セグメントとしております。「男性向け事業」は、男性顧客に対し、オーダーメイドウィッグ、その他の商品、サービスを、「女性向け事業」は、女性顧客に対し、オーダーメイドウィッグ、その他の商品、サービスを、「女性向け既製品事業」は、女性顧客に対し、既製品ウィッグ、その他の商品、サービスを提供しております。2026/06/17 12:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/17 12:26
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- 削減目標2026/06/17 12:26
当社では気候変動リスクを緩和するため、2021年度に当社単体を対象とする温室効果ガス削減目標を設定しました。2022年度より温室効果ガス排出量の算定対象範囲をグループ全体まで拡大したことを踏まえ、削減目標についてもグループ全体を対象とするよう見直し、2030年に2022年比で売上高あたりのScope1,2排出量を20%以上削減、2050年にカーボンニュートラルを達成するという目標を設定しました。目標達成に向け、省エネ活動や省エネ設備の導入・更新を推進し、再生可能エネルギーの導入も検討しています。
(3)人権の尊重実績 目標 Scope1,2排出量(tCO2eq) 7,324 6,727 - 0 売上高(百万円) 43,209 43,340 - - 売上高あたり(tCO2eq/百万円) 0.169 0.155 0.136 0 削減率(%) - 8.3% 20% 100% - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
セグメント間の売上高は、協議の上決定された価格に基づいております。2026/06/17 12:26 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/17 12:26 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/06/17 12:26
当社グループは、売上の拡大と効率的な経営の推進を目指しており、売上高、売上高経常利益率、ROE(自己資本利益率)の3つを目標とする経営指標としております。
売上高は、顧客基盤を継続的に拡大させることで着実に引き上げてまいります。売上高経常利益率は、資産の適正化とその有効活用、および経費効率の向上により着実に引き上げてまいります。さらには、ROEは、自社の資本コストを的確に把握した上で、資本の効率的な活用の実践により向上させてまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画「アートネイチャーAdvanceプラン」の最終年度を迎え、当社グループの強みを活かして、さまざまな課題に挑戦し、業績や毛髪業界シェアを伸長させるとともに、新領域の事業を獲得し拡充することで、「次代を切り拓くアートネイチャー」に飛躍させるべく、事業活動を実施してまいりました。2026/06/17 12:26
その結果、当連結会計年度における業績は、女性向け売上の新規顧客獲得に苦戦したこと等はあったものの、男性向け及び女性向けのリピート売上が堅調に推移したこと、女性向け既製品売上が増加したこと等により、当連結会計年度の売上高は、44,600百万円(前連結会計年度比2.9%増)となりました。利益面については売上高の増加等により、営業利益は3,219百万円(同47.6%増)、経常利益は3,451百万円(同53.4%増)となりました。また、法人税等調整額を△393百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は1,898百万円(同131.0%増)となりました。
<男性向け売上高>男性向け売上高については、新規売上は効果的な広告宣伝、リピート売上は顧客定着策の推進等を実施し、新規・リピートともに前年同期比増加した結果、23,274百万円(前連結会計年度比0.5%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/17 12:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/06/17 12:26
各店舗の将来キャッシュ・フローにおける主要な仮定は、各店舗の営業継続期間、将来の売上高及び営業利益であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/17 12:26
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 営業取引による取引高の総額 売上高 3 百万円 1 百万円 仕入高 2,547 2,558 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 売上高について、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2026/06/17 12:26