純資産
連結
- 2012年3月31日
- 160億1554万
- 2013年3月31日 +10.5%
- 176億9686万
- 2014年3月31日 +20.98%
- 214億894万
個別
- 2012年3月31日
- 166億447万
- 2013年3月31日 +8.7%
- 180億4944万
- 2014年3月31日 +20.72%
- 217億8909万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2017/10/13 10:52
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べ1,498百万円増加し、16,345百万円となりました。これは、未払法人税等、賞与引当金の増加等により流動負債が763百万円増加したこと、退職給付に係る負債の増加等により固定負債が734百万円増加したことによるものです。2017/10/13 10:52
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産は前連結会計年度末に比べ3,712百万円増加し、21,408百万円となりました。これは資本金、資本剰余金がそれぞれ661百万円増加したこと、利益剰余金が2,338百万円増加したこと等によるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/10/13 10:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2017/10/13 10:52 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成25年4月1日2017/10/13 10:52
至 平成26年3月31日) (注) 1株当たり当期純利益金額、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 1,114.50円 1株当たり当期純利益金額 145.75円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 145.13円 1株当たり純資産額 1,294.23円 1株当たり当期純利益金額 195.13円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 193.83円