- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べ421百万円減少し、16,875百万円となりました。これは、未払法人税等の減少等により流動負債が272百万円減少し、長期借入金の減少等により固定負債が148百万円減少したことによるものです。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は前連結会計年度末に比べ410百万円減少し、24,021百万円となりました。これは自己株式が326百万円増加したこと等によるものです。
2018/06/22 10:10- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
時価のないもの
2018/06/22 10:10- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(3)信託が保有する自社の株式に関する事項
信託における帳簿価額は、前事業年度182百万円、当事業年度281百万円であります。また、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前事業年度276,000株、当事業年度409,100株、期中平均株式数は、前事業年度278,050株、当事業年度320,510株であり、1株当たり情報の算出上控除する自己株式に含めております。
(役員退職慰労金制度の廃止)
2018/06/22 10:10- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(3)信託が保有する自社の株式に関する事項
信託における帳簿価額は、前連結会計年度182百万円、当連結会計年度281百万円であります。また、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該株式の期末株式数は、前連結会計年度276,000株、当連結会計年度409,100株、期中平均株式数は、前連結会計年度278,050株、当連結会計年度320,510株であり、1株当たり情報の算出上控除する自己株式に含めております。
(役員退職慰労金制度の廃止)
2018/06/22 10:10- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/22 10:10 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
| 1株当たり純資産額 | 736.09円 | | 1株当たり当期純利益 | 42.09円 | | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 42.00円 |
| | 1株当たり純資産額 | 731.51円 | | 1株当たり当期純利益 | 27.17円 | | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 27.08円 |
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(注) 1株当たり当期純利益、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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