7823 アートネイチャー

7823
2026/04/28
時価
278億円
PER 予
18.05倍
2010年以降
6.84-34.36倍
(2010-2025年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.62-2.35倍
(2010-2025年)
配当 予
3.45%
ROE 予
5.4%
ROA 予
2.89%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループでは、中期経営計画「アートネイチャーAdvanceプラン」において、サステナビリティの推進を重点課題とし、短期的な視点において必要な施策を実施するとともに、その水準を維持・拡大すべく、長期的な視点に立った施策も併せて実践することとしております。主な戦略は次の通りです。
営業体制● システム投資による業務効率化等により、一人当たり売上高等の労働生産性を向上してまいります。
生産体制● 生産拠点分散、原材料備蓄等により、生産安定性を向上してまいります。
管理体制● システムと各種制度の刷新等により、事務効率性を向上してまいります。
全般● コーポレートガバナンス・コードのサステナビリティ項目(「気候変動」、「人権尊重」、「人的資本」の各項目)を推進して参ります。● 本社機能を維持・強化すべく、本部各部の主要ポストの後継者育成を推進してまいります。● リスキリングを通して、本社及び店舗の人財育成を推進してまいります。
また、当社グループにおける、人材育成方針及び社内環境整備方針は次の通りです。
[人材育成方針]
2023/06/23 10:55
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、「男性向け事業」「女性向け事業」「女性向け既製品事業」を報告セグメントとしております。「男性向け事業」は、男性顧客に対し、オーダーメイドウィッグ、その他の商品、サービスを、「女性向け事業」は、女性顧客に対し、オーダーメイドウィッグ、その他の商品、サービスを、「女性向け既製品事業」は、女性顧客に対し、既製品ウィッグ、その他の商品、サービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
2023/06/23 10:55
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2023/06/23 10:55
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
セグメント間の売上高は、協議の上決定された価格に基づいております。2023/06/23 10:55
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/23 10:55
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、売上の拡大と効率的な経営を推進して、総合毛髪事業の拡大と収益力や資本効率の向上を目指しております。
そのため、売上高売上高経常利益率、ROE(自己資本利益率)の3つを目標とする経営指標としております。
売上高につきましては、営業基盤を継続的に拡大させることで着実に引き上げてまいります。売上高経常利益率につきましても、収益構造を見直し、効率的かつ効果的な収益体制を実現することで着実に引上げてまいります。さらには、ROEにつきましても、自社の資本コストを的確に把握した上で、株主の皆さまからお預かりした資本を効率的に活用して企業価値を向上させ高めてまいります。
2023/06/23 10:55
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社では、中期経営計画「アートネイチャーChallengeプラン」最終年度となり、前年度同様、既存領域を拡充するとともに、新事業の領域を更に拡大し「次代を切り拓くアートネイチャー」の礎を築いていくため、「業績伸長」「新領域の開拓」「採用の強化」「人財の育成」「市場との対話」「業務の刷新」の6つの「重点チャレンジ施策」を実践してまいりました。また、引き続き、新型コロナウイルス感染症の予防対策を徹底し、事業活動を実施してまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、43,209百万円(前連結会計年度比6.9%増)となりました。また、利益面では売上高の増加により、営業利益は3,573百万円(同18.3%増)、経常利益は3,534百万円(同16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,874百万円(同55.7%増)となりました。
<男性向け売上高>男性向け売上高については、新商品の販売や顧客定着策の推進等を実施した結果、23,237百万円(前連結会計年度比2.5%増)となりました。
2023/06/23 10:55
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/23 10:55
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの総額の基礎となる事業計画における主要な仮定は、翌連結会計年度以降における催事開催数、1催事当たりの売上高及び常設店の1ヶ月当たりの売上高であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2023/06/23 10:55
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(2022年3月31日)当事業年度(2023年3月31日)
営業取引による取引高の総額
売上高0百万円2百万円
仕入高2,1702,362
2023/06/23 10:55
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 売上高について、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2023/06/23 10:55

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