有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の金額の著しい変動2014/10/15 15:38
当社は、平成25年6月25日付で、公募による新株式発行の払込みを受けました。この結果、当第2四半期連結会計期間において資本金が269,587千円、資本準備金が269,587千円増加し、また新株予約権の行使により当第2四半期連結会計期間末において資本金が1,068,969千円、資本準備金が998,969千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、平成26年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2014/10/15 15:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ261百万円増加し3,803百万円となりました。これは、長期借入金が285百万円増加し、社債が23百万円減少したことなどが主な要因であります。2014/10/15 15:38
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ7百万円増加し2,037百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が5百万円増加し、新株予約権を3百万円計上したことなどが主な要因であります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/10/15 15:38
(注)1.当社は、平成25年9月1日付で普通株式1株につき普通株式200株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 普通株式増加数(株) - 19,573 (うち新株予約権) - (19,573) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―
2.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。