- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,221千円は、主に管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/05/29 17:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告代理業や卸売業、有料職業紹介業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△745,125千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額492,423千円は、全社資産であります。
全社資産の主なものは当社の余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,221千円は、主に管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/05/29 17:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/05/29 17:07- #4 業績等の概要
このような環境のもと、当社グループでは、中長期計画の達成を目指して新規出店に注力し、事業規模の拡大に取り組みました。これらにより、17店舗を新規出店、7店舗を新規取得するとともに、6店舗をリニューアルオープンし、平成27年2月末日現在の業態数及び店舗数は、57業態130店舗(国内129店舗、海外1店舗)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,665百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益は67百万円(前年同期は営業損失63百万円)、経常利益は99百万円(前年同期は経常損失31百万円)、当期純利益は28百万円(前年同期は当期純損失139百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/05/29 17:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当社グループでは、中長期計画の達成を目指して新規出店に注力し、事業規模の拡大に取り組みました。これらにより、17店舗を新規出店、7店舗を新規取得するとともに、6店舗をリニューアルオープンし、平成27年2月末日現在の業態数及び店舗数は、57業態130店舗(国内129店舗、海外1店舗)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,665百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益は67百万円(前年同期は営業損失63百万円)、経常利益は99百万円(前年同期は経常損失31百万円)、当期純利益は28百万円(前年同期は当期純損失139百万円)となりました。
(新規出店、リニューアルオープン及び不採算店舗の撤退等)
2015/05/29 17:07