当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- 2887万
- 2016年2月29日
- -2億3294万
個別
- 2015年2月28日
- 821万
- 2016年2月29日 +412.53%
- 4212万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/30 12:17
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △12.50 △8.57 △15.95 7.89 - #2 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループでは、店舗運営ノウハウの共有、機動力の向上を図るため、国内の飲食事業を株式会社ジェイプロジェクトに集約し、一体的な店舗運営体制へと営業組織を見直しました。また、既存業態のブラッシュアップを進めるとともに、サービスの質の充実に努め、お客様当たり粗利額の向上に取り組みました。出退店におきましては、11店舗を新規出店、2店舗を店舗取得し、6店舗をリニューアルオープン、11店舗を閉店いたしました。これらにより、平成28年2月末日現在の業態数及び店舗数は、63業態132店舗(国内131店舗、海外1店舗)となりました。2016/05/30 12:17
以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,823百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は72百万円(同6.6%増)、経常利益は72百万円(同27.4%減)となり、店舗閉鎖損失等の特別損失を計上した結果、当期純損失は232百万円(前年同期は当期純利益28百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループでは、店舗運営ノウハウの共有、機動力の向上を図るため、国内の飲食事業を株式会社ジェイプロジェクトに集約し、一体的な店舗運営体制へと営業組織を見直しました。また、既存業態のブラッシュアップを進めるとともに、サービスの質の充実に努め、お客様当たり粗利額の向上に取り組みました。2016/05/30 12:17
以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,823百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は72百万円(同6.6%増)、経常利益は72百万円(同27.4%減)となり、店舗閉鎖損失等の特別損失を計上した結果、当期純損失は232百万円(前年同期は当期純利益28百万円)となりました。
(新規出店、リニューアルオープン及び不採算店舗の撤退等) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/30 12:17
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 253円02銭 1株当たり純資産額 220円71銭 1株当たり当期純利益 3円61銭 1株当たり当期純損失 29円13銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 3円59銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ―
2.1株当たり当期純利益又は当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。