3063 ジェイグループ HD

3063
2026/03/31
時価
97億円
PER 予
32.33倍
2010年以降
赤字-209.14倍
(2010-2025年)
PBR
6.33倍
2010年以降
0.76-43.73倍
(2010-2025年)
配当 予
0.51%
ROE 予
19.59%
ROA 予
2.97%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額39,128千円は、主に管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/05/30 15:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告代理業や卸売業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△888,750千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額621,509千円は、全社資産であります。
全社資産の主なものは当社の余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,103千円は、主に管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/05/30 15:33
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、飲食事業における厨房設備(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2019/05/30 15:33
#4 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/05/30 15:33
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ総額で241百万円増加し1,403百万円となりました。これは、現金及び預金が179百万円、たな卸資産が67百万円、それぞれ増加したことなどが主な要因であります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,053百万円増加し9,900百万円となりました。これは、株式会社ジェイアセットの連結子会社化に伴う土地の増加等により有形固定資産が1,931百万円、同社の株式取得に伴うのれんの計上等により無形固定資産が103百万円、それぞれ増加したことなどが主な要因であります。
繰延資産につきましては、社債発行費の減少を主因に、前連結会計年度末に比べ6百万円減少し20百万円となりました。
2019/05/30 15:33
#6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度は、飲食事業及び不動産事業を中心に683百万円の設備投資を実施いたしました。その主なものは、新規出店(8店舗)、改装(16店舗)によるものであります。また、上記の設備投資の総額には、有形固定資産、無形固定資産の他、差入保証金等も含んでおります。
2019/05/30 15:33
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
を零とする定額法によっております。
無形固定資産
定額法によっております。
2019/05/30 15:33
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
有形固定資産は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに平成28
年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却によっております。2019/05/30 15:33

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