- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金が98,460千円、資本準備金が98,460千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が1,437,356千円、資本剰余金が1,361,327千円となっております。
2019/10/10 16:06- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2019年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2019/10/10 16:06- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2019/10/10 16:06
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ269百万円増加し6,410百万円となりました。これは、長期借入金が222百万円、社債が30百万円、それぞれ増加したことなどが主な要因であります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ92百万円増加し2,400百万円となりました。これは主に、資本金が新株予約権の権利行使により98百万円、資本剰余金が新株予約権の権利行使及び海外子会社株式の追加取得により92百万円それぞれ増加し、四半期純損失の計上及び剰余金の配当により利益剰余金が101百万円減少したことなどが主な要因であります。
(3) キャッシュ・フローの状況
2019/10/10 16:06- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
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