- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/01/14 15:25- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/01/14 15:25- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/01/14 15:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当第3四半期連結会計期間末における総資産は10,795百万円(前連結会計年度末比704百万円減少)となり、負債は10,185百万円(同1,153百万円増加)、純資産は609百万円(同1,857百万円減少)となりました。
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,301百万円増加し3,088百万円となりました。これは、現金及び預金が1,296百万円増加したことなどが主な要因であります。
2021/01/14 15:25- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、政府・自治体等による緊急事態宣言・各種要請が発出され、当社グループにおいても、来客数が大きく減少するなど事業活動に重要な影響を及ぼしています。前回の緊急事態宣言の解除後は、来客数の一定の回復が見られておりますが、1都3県への緊急事態宣言が2021年1月7日に発出され、その後2021年1月13日に緊急事態宣言の対象が11都府県に拡大するなど、新型コロナウイルス感染症の収束時期の見通しは依然として不透明な状況にあります。
このような状況下のなか、厚生労働省によれば、ワクチン接種の詳細な時期は決まっていないものの、2021年春頃よりワクチン接種が開始できる可能性があるとの見通しであることを鑑み、 固定資産の減損損失の認識判定・測定に利用する計画は、新型コロナウイルス感染症の影響が2021年春頃より徐々に収束に向かい、2021年7月以降の売上高は概ね感染拡大前の水準まで回復すると仮定して策定しております。また、売上高が回復するまでの計画については、業態、地域、店舗規模等を勘案しております。なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、影響が長期化し、上述の仮定が見込まれなくなった場合には、将来において損失が発生する可能性があります。
2021/01/14 15:25- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(6)返済期限 2040年12月31日
(7)担保提供資産又は保証の内容 なし
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響)
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