- 3063
- 2026/09/03
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 42.92倍
- 2010年以降
- 赤字-209.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.11倍
- 2010年以降
- 0.76-43.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.45%
- ROE 予
- 18.91%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2020年2月29日
- 1億4510万
- 2021年2月28日 +43.59%
- 2億835万
個別
- 2020年2月29日
- 1億85万
- 2021年2月28日 -32.93%
- 6765万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、組織構造改革や管理コストの削減に取り組んだ結果、5,123百万円で売上高比76.5%となり、前年同期に比べ10.3%増加いたしました。これらの結果、営業損失は1,543百万円(前年同期は営業利益91百万円)となりました。2021/05/28 15:51
営業外収益は、協賛金収入が前年同期に比べ24百万円減少、金利スワップ評価益が92百万円増加し、営業外費用は、前年同期に比べ金利スワップ評価損が120百万円減少いたしました。これらの結果、経常損失は1,465百万円(前年同期は経常利益8百万円)となりました。
特別利益は、雇用調整助成金や政府・自治体等の要請に基づく時短及び休業に伴う協力金として助成金収入を1,018百万円計上し、特別損失は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う休業等による損失を1,013百万円、減損損失を597百万円、店舗閉鎖損失を148百万円計上いたしました。これらの結果、税金等調整前当期純損失は2,208百万円(前年同期は税金等調整前当期純損失77百万円)となり、法人税等及び非支配株主に帰属する当期純利益を加味した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は2,352百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失174百万円)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/05/28 15:51
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」と表示していた「金利スワップ評価益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」と表示していた27,252千円は「金利スワップ評価益」1,910千円、「その他」25,342千円として組み替えております。