- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/07/14 14:41- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/07/14 14:41- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/07/14 14:41- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当第1四半期連結会計期間末における総資産は10,542百万円(前連結会計年度末比389百万円減少)となり、負債は10,381百万円(同336百万円減少)、純資産は161百万円(同52百万円減少)となりました。
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ総額で1,252百万円減少し2,161百万円となりました。これは、本社ビルの取得等により現預金が1,190百万円減少したなどが主な要因であります。
2021/07/14 14:41- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、政府・自治体等による緊急事態宣言・まん延防止等重点措置・各種要請が発出され、当社グループにおいても、来客数が大きく減少するなど事業活動に重要な影響を及ぼしています。2021年6月20日をもって9都道府県の緊急事態宣言が解除され、解除後は来客数の一定の回復が見られておりますが、2021年7月12日に再び東京都への緊急事態宣言が発出され、一部地域においてまん延防止等重点措置が発出されるなど、新型コロナウイルス感染症の収束時期の見通しは依然として不透明な状況にあります。
このような状況のなか、固定資産の減損損失の認識判定・測定に利用する計画は、新型コロナウイルス感染症に係るワクチンの接種体制および流通体制の構築が早急に進められている等の状況を勘案し、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に収束に向かい、2021年9月以降の売上高は概ね感染拡大前の水準まで回復すると仮定して策定しております。また、売上高が回復するまでの計画については、業態、地域、店舗規模等を勘案しております。なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、影響が長期化し、上述の仮定が見込まれなくなった場合には、将来において損失が発生する可能性があります。
2021/07/14 14:41- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間の要請に対応する協力金のうち、当四半期末時点から実務的に集計可能な2021年7月9日までの期間に申請された協力金の金額は351,597千円であり、当第2四半期連結累計期間以降に受給予定です。
(固定資産(信託受益権)の譲渡)
当社は、2021年6月29日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産(信託受益権)の譲渡を決議いたしました。
2021/07/14 14:41