- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/10/27 11:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産のうち、飲食のセグメント資産には飲食店舗に係る固定資産882,988千円が含まれています。
2022/10/27 11:45- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
2022/10/27 11:45- #4 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
有形固定資産は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/10/27 11:45- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| その他 | 704千円 | - 千円 |
2022/10/27 11:45 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| その他 | 672千円 | 1,439千円 |
2022/10/27 11:45 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 2,369千円 | 600千円 |
| 工具、器具及び備品 | 257 | 0 |
2022/10/27 11:45 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/10/27 11:45 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形固定資産の減価償却累計額
2022/10/27 11:45- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/10/27 11:45- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、増加した資金は674百万円(前年同期比490.0%増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失を648百万円、減価償却費を269百万円、助成金収入を2,559百万円計上し、助成金の受取額が2,924百万円、法人税等の支払額が214百万円、有形固定資産からたな卸資産への振替が559百万円あったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2022/10/27 11:45- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 期首残高 | 82,268千円 | 96,575千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 29,257千円 | 7,355千円 |
| 時の経過による調整額 | 5千円 | 502千円 |
4.資産除去債務の見積りの変更の内容
当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店等の新たな情報の入手に伴う、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額26,167千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
2022/10/27 11:45- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産
有形固定資産は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
2022/10/27 11:45- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大時期における自治体等の要請に基づく休業・時短営業等により、その財政状態に影響を受ける一部の飲食事業に属する関係会社や飲食店をテナントとする不動産事業などに属する関係会社において、実質価額の回復可能性の判断を行う際に用いる事業計画は、引き続き経営環境に影響を与えている新型コロナウイルスの感染の拡大や収束時期に関する一定の仮定による影響を受けております。
当該仮定については、連結財務諸表「(重要な会計上の見積り) 1.固定資産の減損」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2.関係会社貸付金の評価
2022/10/27 11:45- #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. 固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/10/27 11:45- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/10/27 11:45