有価証券報告書-第22期(2022/03/01-2023/02/28)
有価証券関係
(有価証券関係)
1.子会社株式及び関連会社株式
前事業年度(2022年2月28日)
時価を把握することが極めて困難と認められる子会社株式及び関連会社株式の貸借対照表計上額
当事業年度(2023年2月28日)
市場価格のない株式等の貸借対照表計上額
2.減損処理を行った有価証券
前事業年度において、有価証券について20,000千円(子会社株式20,000千円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたっては、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式については、発行会社の悪化等により、実質価額が取得原価に比べて著しく下落していると判断した場合には、回復可能性等を考慮して減損処理を行っております。
当事業年度において、有価証券について20,000千円(子会社株式20,000千円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたっては、市場価格のない株式等については、発行会社の悪化等により、実質価額が取得原価に比べて著しく下落していると判断した場合には、回復可能性等を考慮して減損処理を行っております。
1.子会社株式及び関連会社株式
前事業年度(2022年2月28日)
時価を把握することが極めて困難と認められる子会社株式及び関連会社株式の貸借対照表計上額
| 区分 | 前事業年度 (単位:千円) |
| 子会社株式 | 420,000 |
| 関連会社株式 | ― |
| 計 | 420,000 |
当事業年度(2023年2月28日)
市場価格のない株式等の貸借対照表計上額
| 区分 | 当事業年度 (単位:千円) |
| 子会社株式 | 400,000 |
| 関連会社株式 | ― |
| 計 | 400,000 |
2.減損処理を行った有価証券
前事業年度において、有価証券について20,000千円(子会社株式20,000千円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたっては、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式については、発行会社の悪化等により、実質価額が取得原価に比べて著しく下落していると判断した場合には、回復可能性等を考慮して減損処理を行っております。
当事業年度において、有価証券について20,000千円(子会社株式20,000千円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたっては、市場価格のない株式等については、発行会社の悪化等により、実質価額が取得原価に比べて著しく下落していると判断した場合には、回復可能性等を考慮して減損処理を行っております。