- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日)
2018/06/27 13:32- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・10~65年
工具、器具及び備品・・2~10年2018/06/27 13:32 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 325千円 |
| 工具、器具及び備品 | - | 755 |
| 計 | - | 1,080 |
2018/06/27 13:32 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) |
工具、器具及び備品
その他 | 705千円
228 | -千円
528 |
| 計 | 934 | 528 |
2018/06/27 13:32 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 242千円 | 19,860千円 |
| 工具、器具及び備品 | 420 | 2,266 |
| その他 | 84 | - |
| 計 | 747 | 22,127 |
2018/06/27 13:32 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2018/06/27 13:32- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2018/06/27 13:32- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により減少した資金は1,246百万円(前期は1,417百万円の減少)となりました。これは有形固定資産の取得による支出1,183百万円、敷金及び保証金の差入による支出58百万円等があった一方で、関係会社株式の売却による収入71百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/27 13:32- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.前連結会計年度及び当連結会計年度の増減額は減価償却や固定資産の取得等によるものであります。
3.前連結会計年度及び当連結会計年度末の時価は、主に社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。
2018/06/27 13:32- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。(但し、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
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