- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「日本」セグメントにおいて、閉鎖に伴う資産の除却が見込まれる店舗が存在したため、帳簿価格を回収可能性価格まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間において177,794千円であります。
2021/11/12 13:02- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/11/12 13:02- #3 経営上の重要な契約等
当第2四半期連結会計期間において、新たに締結した経営上の重要な契約は以下のとおりです。
なお、当社は2021年8月19日開催の取締役会において、固定資産の取得を決議し、8月30日付で売買契約を締結いたしました。加えて、2021年10月20日開催の取締役会において、固定資産の取得を決議し、同日付で売買契約を締結いたしました。
詳細につきましては「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」をご参照ください。
2021/11/12 13:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.資産
当第2四半期連結会計期間における流動資産は9,292百万円となり、前連結会計年度より214百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が431百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は5,003百万円となり、前連結会計年度より184百万円増加いたしました。これは有形固定資産が185百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、資産合計は14,295百万円となり、前連結会計年度より29百万円減少いたしました。
2021/11/12 13:02- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大が事業活動に与える影響は、2022年3月までは一定程度継続するものの徐々に小さくなり、2022年4月以降は同感染症が影響を及ぼす以前の売上高に戻るものと仮定しております。
当社グループはこの仮定のもと、固定資産の減損会計の適用など会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、収束に時間を要する場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。
2021/11/12 13:02- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
当該会社の第2四半期会計期間末日後に、本融資の一部の返済免除が確定したため、確定した債務免除額を「債務免除益」として、第3四半期連結会計期間に約487万米ドル(約529百万円)を計上する見通しであります。
(固定資産の取得)
2021年8月19日開催の取締役会において、以下のとおり固定資産を取得することを決議し、2021年8月30日に契約を締結し、2021年12月に引渡しを予定しております。
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