- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 7,359,420 | 15,147,337 | 23,255,175 | 29,876,949 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(△は損失)(千円) | △5,721 | 159,035 | 625,392 | 102,598 |
2023/04/19 11:21- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントでは、レストラン事業及びその他の事業を実施しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2023/04/19 11:21- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2023/04/19 11:21- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は予め定めた合理的な価額に基づいております。
なお、「連結財務諸表に関する注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、表示方法の変更に伴う組替後の数値を記載しております。2023/04/19 11:21 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 29,870,601 | 29,980,408 |
| セグメント間取引消去 | △87,225 | △103,459 |
| 連結財務諸表の売上高 | 29,783,375 | 29,876,949 |
2023/04/19 11:21- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2023/04/19 11:21- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績
当連結会計年度における売上高は29,876百万円(前期比0.3%増)、営業利益は406百万円(前期比75.9%減)、経常利益は360百万円(前期比79.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は622百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益394百万円)となりました。
③セグメントごとの経営成績
2023/04/19 11:21- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/04/19 11:21- #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
新型コロナウイルス感染症の世界的な蔓延に伴い、2020年3月中旬に、各国政府より、外出規制、行動制限及び活動の自粛要請があったことから、連結子会社が運営する国内外の店舗の売上高減少等の影響が生じております。これにより、当社の経営成績及び財政状態に重要な影響を与える可能性がありますが、その影響額については精査中であり、現時点で算定することは困難であります。
2023/04/19 11:21- #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
新型コロナウイルス感染症の世界的な蔓延に伴い、2020年3月中旬に、各国政府より、外出規制、行動制限及び活動の自粛要請があったことから、連結子会社が運営する国内外の店舗の売上高減少等の影響が生じております。これにより、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性がありますが、その影響額については精査中であり、現時点で算定することは困難であります。
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