無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1億7224万
- 2025年3月31日 -18.21%
- 1億4088万
個別
- 2024年3月31日
- 5068万
- 2025年3月31日 -1.48%
- 4993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2025/06/26 15:10
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には使用権資産にかかる金額を含めております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には使用権資産にかかる金額を含めております。2025/06/26 15:10 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また在外連結子会社は先入先出法による低価法、または総平均法による低価法を採用しております。
b.原材料
主に最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また在外連結子会社は先入先出法による低価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(使用権資産を除く)
定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。(但し、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・2~65年
工具、器具及び備品・・2~20年2025/06/26 15:10 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には使用権資産にかかる金額を含めております。2025/06/26 15:10
- #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/26 15:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 土地 2,258,567 2,258,567 無形固定資産 48,000 48,000 計 3,614,993 3,570,070
- #6 設備投資等の概要
- 新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を千代田区の御茶ノ水ソラシティに1店舗、渋谷区の原宿に1店舗の計2店舗、「ティム・ホー・ワン」を大阪市北区の梅田茶屋町に1店舗、「ハードロックカフェ」のレストランを京都市の祇園四条通りに1店舗、「トニーローマ」を千代田区三番町に1店舗出店いたしました。海外においては、「ウルフギャング・ステーキハウス」を米国ハワイ州マウイ郡に1店舗、「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗出店いたしました。2025/06/26 15:10
設備投資額といたしましては、日本において883,325千円、北米において403,953千円、ミクロネシアにおいて9,391千円、アジアにおいて178,828千円、その他274千円、これに全社資産への設備投資額13,865千円を含め、合計で1,489,637千円となりました。なお、設備投資の金額には無形固定資産と保証金の金額が含まれております。