負債
連結
- 2021年12月31日
- 355億500万
- 2022年12月31日 +10.17%
- 391億1500万
個別
- 2021年12月31日
- 344億9300万
- 2022年12月31日 +7.69%
- 371億4400万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/02/29 16:16 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2024/02/29 16:16
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。
退職給付見込額を当連結会計年度までの期間に帰属させる方法については、主に期間定額基準を採用しております。 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/02/29 16:16
(注)1. 平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 586 594 2.26 2024年~2026年 その他有利子負債 - - - - 合計 9,590 10,296 - -
2. 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/02/29 16:16
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
(単位:百万円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/29 16:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産合計 1,142 1,561 繰延税金負債 固定資産除去費用 △363 △401 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/29 16:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産合計 901 1,378 繰延税金負債 固定資産除去費用 △363 △401 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して15,948百万円増加し、111,737百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少3,492百万円、建設仮勘定の減少2,411百万円、及びソフトウエア仮勘定の減少2,112百万円の一方で、機械及び装置の増加6,403百万円、商品の増加4,293百万円、受取手形及び売掛金の増加3,579百万円、ソフトウエアの増加2,949百万円、及び建物の増加2,681百万円等によるものであります。2024/02/29 16:16
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して3,610百万円増加し、39,115百万円となりました。これは主に、買掛金の増加1,105百万円、及び未払金の増加911百万円等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して12,338百万円増加し、72,621百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益による増加18,658百万円及び配当金の支払による減少6,086百万円等によるものであります。 - #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2024/02/29 16:16
当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度を採用しております。なお、連結子会社のうち1社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当該事業においては、顧客に商品を引き渡すことを履行義務としており、その大部分を占める国内販売においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であることから、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品を出荷した時点で収益を認識しております。2024/02/29 16:16
6.重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2024/02/29 16:16
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価