臨時報告書
- 【提出】
- 2018/05/31 13:51
- 【資料】
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提出理由
平成30年5月25日開催の当社第29期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成30年5月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 減少する剰余金の項目とその額
別途積立金 440,000,000円
② 増加する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 440,000,000円
第2号議案 取締役5名選任の件
取締役として、青木雅夫、三河宏彰、荻野俊和、山田洋輔、深見修の5氏を選任する。なお、深見修氏は社外取締役候補者であります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、古賀勝氏を選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、堀中章弘氏を選任するものであります。
第5号議案 ストック・オプションとしての新株予約権を発行する件
当社の取締役に対し、新株予約権を割り当てること、及び当該新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任すること、並びに、取締役に対する新株予約権に関する報酬等の額及び具体的な内容を決定するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。
平成30年5月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 減少する剰余金の項目とその額
別途積立金 440,000,000円
② 増加する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 440,000,000円
第2号議案 取締役5名選任の件
取締役として、青木雅夫、三河宏彰、荻野俊和、山田洋輔、深見修の5氏を選任する。なお、深見修氏は社外取締役候補者であります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、古賀勝氏を選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、堀中章弘氏を選任するものであります。
第5号議案 ストック・オプションとしての新株予約権を発行する件
当社の取締役に対し、新株予約権を割り当てること、及び当該新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任すること、並びに、取締役に対する新株予約権に関する報酬等の額及び具体的な内容を決定するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 (%) | 可否 | |||||
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 3,614 | 3 | 0 | (注)1 | 86.3 | 可決 |
| 第2号議案 取締役5名選任の件 | (注)2 | |||||
| 青木 雅夫 | 3,609 | 8 | 0 | 86.2 | 可決 | |
| 三河 宏彰 | 3,614 | 3 | 0 | 86.3 | 可決 | |
| 荻野 俊和 | 3,614 | 3 | 0 | 86.3 | 可決 | |
| 山田 洋輔 | 3,614 | 3 | 0 | 86.3 | 可決 | |
| 深見 修 | 3,614 | 3 | 0 | 86.3 | 可決 | |
| 第3号議案 監査役1名選任の件 | (注)2 | |||||
| 古賀 勝 | 3,615 | 2 | 0 | 86.3 | 可決 | |
| 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 | (注)2 | |||||
| 堀中 章弘 | 3,615 | 2 | 0 | 86.3 | 可決 | |
| 第5号議案 ストック・オプションとしての新株予約権を発行する件 | 3,569 | 48 | 0 | (注)3 | 85.2 | 可決 |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。