臨時報告書
- 【提出】
- 2021/07/15 12:02
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年7月8日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年3月1日付で株式会社スピックインターナショナルを連結子会社化いたしました。これに伴い、2022年2月期第1四半期の連結決算におきまして、特別利益(負ののれん発生益)を計上するものであります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
2022年2月期第1四半期連結累計期間において、負ののれん発生益397,938千円を特別利益として計上いたしました。
以 上
2021年7月8日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年3月1日付で株式会社スピックインターナショナルを連結子会社化いたしました。これに伴い、2022年2月期第1四半期の連結決算におきまして、特別利益(負ののれん発生益)を計上するものであります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
2022年2月期第1四半期連結累計期間において、負ののれん発生益397,938千円を特別利益として計上いたしました。
以 上