- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載の通り、当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
2014/04/28 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△190,439千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産221,687千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用9,422千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、主に各報告セグメントに配分していない全社資産7,800千円が含まれております。
2 セグメント利益、セグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2014/04/28 15:30 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2014/04/28 15:30- #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
形固定資産
EC事業におけるサーバー(機械装置)であります。
2014/04/28 15:30- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.関係会社株式
| 相手先 | 金額(千円) |
| ナチュラム・イーコマース株式会社 | 36,320 |
| イーシー・ユニオン株式会社 | 12,527 |
| オーディン・ジャパン株式会社 | 0 |
| 株式会社夢や | 0 |
| 合計 | 48,848 |
ロ.関係会社出資金
| 相手先 | 金額(千円) |
| 成都音和娜網絡服務有限公司 | 11,700 |
| 上海拿趣然商貿有限公司 | 73,500 |
| 普利米庭国際貿易有限公司 | 9,860 |
| 合計 | 95,060 |
ハ.関係会社長期貸付金
| 相手先 | 金額(千円) |
| ナチュラム・イーコマース株式会社 | 420,000 |
| 合計 | 420,000 |
2014/04/28 15:30 - #6 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。なお、これによる当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
2014/04/28 15:30- #7 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
2014/04/28 15:30- #8 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2014/04/28 15:30- #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年2月1日
至 平成25年1月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 1,294千円 | 27千円 |
| 商標権 | 164千円 | - |
| 計 | 1,458千円 | 27千円 |
2014/04/28 15:30 - #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載の通り、当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2014/04/28 15:30 - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2014/04/28 15:30- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/04/28 15:30- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の流動資産合計は1,130,654千円となり、前連結会計年度と比較して58,806千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金、売掛金、商品及び製品が増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の固定資産合計は200,572千円となり、前連結会計年度と比較して34,633千円減少いたしました。これは主に、工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウェア及び投資有価証券が減少したこと等によるものであります。
② 負債
2014/04/28 15:30- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2014/04/28 15:30- #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は上海拿趣然商貿有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
| 流動資産合計 | 118,226 | 千円 |
| 固定資産合計 | 3,811 | 千円 |
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2014/04/28 15:30