四半期報告書-第39期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
当社は、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び収束後の営業活動の再開と売上高の回復について、前事業年度末においては、売上高が従前の水準まで回復するには少なくとも2021年3月末頃までかかると仮定しておりました。
しかしながら、緊急事態宣言の解除後においても当該感染症の収束は不透明な状況にあり、生活様式の変化に伴う飲食需要の低迷から脱するには時間を要すると考えられます。これを踏まえ、売上高は2021年6月末ごろにかけて徐々に回復に向かうものの、当該状況による影響はその後も一定期間にわたり継続するものと仮定を変更しております。
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響について、上記の仮定に基づいて固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの見積り及び税効果会計における繰延税金資産の回収可能性の見積りを行っておりますが、 当第2四半期累計期間の四半期財務諸表への影響は軽微であります。
当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
当社は、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び収束後の営業活動の再開と売上高の回復について、前事業年度末においては、売上高が従前の水準まで回復するには少なくとも2021年3月末頃までかかると仮定しておりました。
しかしながら、緊急事態宣言の解除後においても当該感染症の収束は不透明な状況にあり、生活様式の変化に伴う飲食需要の低迷から脱するには時間を要すると考えられます。これを踏まえ、売上高は2021年6月末ごろにかけて徐々に回復に向かうものの、当該状況による影響はその後も一定期間にわたり継続するものと仮定を変更しております。
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響について、上記の仮定に基づいて固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの見積り及び税効果会計における繰延税金資産の回収可能性の見積りを行っておりますが、 当第2四半期累計期間の四半期財務諸表への影響は軽微であります。