営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 10億7897万
- 2018年3月31日 +0.17%
- 10億8085万
個別
- 2017年3月31日
- 27億5747万
- 2018年3月31日 -89.03%
- 3億244万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2018/06/29 10:44
(1) 本新株予約権を保有する新株予約権者(以下、「本新株予約権者」という。)は、当社が金融商品取引法に基づき提出した平成28年3月期及び平成29年3月期の当社有価証券報告書において計算されるEBITDA(以下、連結損益計算書に記載された営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費及びのれん償却額を加算した額をいう。)が次の各号に定める全ての条件を達成している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
① 平成28年3月期のEBITDAが1,100百万円を超過していること - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/29 10:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △ 464,302 △ 537,395 連結財務諸表の営業利益 1,078,978 1,080,853
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/06/29 10:44
(概算額の算定方法)売上高 428,057千円 営業利益 20,143千円 経常利益 19,184千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、資本業務提携先におきましては、ジャパン・フード&リカー・アライアンス株式会社とは、2018年3月に株式交換契約を締結し、8月に同社を子会社化する予定です。これにより、下記セグメントの販売・流通・生産3機能が相互に価値を生み出す事業ポートフォリオの構築や海外市場における「食のバリューチェーン」の早期実現が図れると考えております。また、フランス料理界の巨匠アラン・デュカス氏が手掛ける「ル・ショコラ・アラン・デュカス」の店舗開発及び運営を行う株式会社スティルフーズと、2018年2月に資本業務提携を行っております。同社が展開する高級ステーキハウスやトリュフ専門店の業態なども含め、今後も協同して事業展開を行ってまいります。2018/06/29 10:44
以上により、当連結会計年度の売上高は42,996百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益は1,080百万円(前年同期比0.2%増)、経常利益は887百万円(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は843百万円(前年同期比60.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。