3080 ジェーソン

3080
2026/04/30
時価
96億円
PER 予
64.14倍
2010年以降
赤字-30.98倍
(2010-2026年)
PBR
1.62倍
2010年以降
0.72-2.5倍
(2010-2026年)
配当 予
1.73%
ROE 予
2.53%
ROA 予
1.38%
資料
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ジェーソン(3080)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2009年2月28日
5億4238万
2010年2月28日 +4.91%
5億6898万
2011年2月28日 -2.46%
5億5501万
2012年2月29日 +9.65%
6億859万
2013年2月28日 +5.04%
6億3929万
2014年2月28日 -2.49%
6億2337万
2015年2月28日 -6.54%
5億8262万
2016年2月29日 +10.89%
6億4604万
2017年2月28日 +5.56%
6億8197万
2018年2月28日 -5.44%
6億4485万
2019年2月28日 -8.56%
5億8967万
2020年2月29日 -9.83%
5億3173万
2021年2月28日 -8.01%
4億8915万
2022年2月28日 -1.35%
4億8257万
2023年2月28日 -15.52%
4億767万
2024年2月29日 -7.54%
3億7693万
2025年2月28日 -5.52%
3億5613万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 投資不動産(投資その他の資産「その他」に含む)
定率法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。2025/05/29 10:00
#2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年2月29日)当連結会計年度(2025年2月28日)
建物及び構築物130,399千円124,842千円
土地701,856701,856
2025/05/29 10:00
#3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.「当期増加額」のうち主なものは次のとおりであります。
建物:新規出店4店舗等に係る設備投資37,167千円
車両運搬具:新規トラック5台増車等に係る設備投資88,660千円
工具、器具及び備品:新規出店4店舗等に係る設備投資51,889千円
(注) 2.「当期減少額」欄の()内は内書で、減損損失の計上額であります。
2025/05/29 10:00
#4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失23,812千円を計上しております。
用途場所種類
店舗(8店舗)東京都、千葉県、埼玉県、茨城県、群馬県建物及び構築物、長期前払費用(投資その他の資産「その他」に含む)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を個別にグルーピングしております。
上記店舗のうち、3店舗(千葉県、群馬県)については、開店当初の事業計画から営業損益が著しく下方へ乖離したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(17,466千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物15,497千円、長期前払費用(投資その他の資産「その他」に含む)1,968千円であります。
2025/05/29 10:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当連結会計年度末の総資産については、前連結会計年度末に比べ92,897千円増加し、10,859,259千円(前期比0.9%増)となりました。これは主に、商品及び製品が137,339千円および現金及び預金が107,298千円減少したものの、倉庫の新設に伴う建物を含む有形固定資産が273,742千円増加したこと等によります。
負債合計については、前連結会計年度末に比べ86,140千円減少し、4,559,255千円(同1.9%減)となりました。これは主に、リース債務を含む有利子負債が95,775千円減少したこと等によります。
2025/05/29 10:00
#6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資の総額はリースを含めて486,893千円であり、その主な内訳は、建物及び構築物が251,528千円、機械装置及び運搬具が132,185千円、工具、器具及び備品が79,764千円であります。主な内容は、新倉庫の建築及びトラック5台等の設備投資によるものであります。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント別の記載を省略しております。
2025/05/29 10:00
#7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を建物及び構築物の耐用年数である1年~26年と見積り、割引率は△0.16%~2.12%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減
2025/05/29 10:00
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
2025/05/29 10:00
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
2025/05/29 10:00

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