有価証券報告書-第33期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
当社の利益配分の方針としましては、将来の事業展開と経営体質の強化のため内部留保を行いつつ、安定的な配当を実施したいと考えております。
また、当社の配当につきましては、原則として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、決定機関は株主総会であります。
第33期の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり9円(配当総額115,305千円)の配当支払いを平成30年5月29日開催の定時株主総会において決議し、実施しました。この結果、第33期の配当性向は31.5%となりました。内部留保資金につきましては、店舗開発等に有効活用してまいりたいと考えております。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
また、当社の配当につきましては、原則として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、決定機関は株主総会であります。
第33期の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり9円(配当総額115,305千円)の配当支払いを平成30年5月29日開催の定時株主総会において決議し、実施しました。この結果、第33期の配当性向は31.5%となりました。内部留保資金につきましては、店舗開発等に有効活用してまいりたいと考えております。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。