有価証券報告書-第39期(2023/03/01-2024/02/29)
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題のひとつと考えており、将来の事業展開と財務体質の強化等のための内部留保を確保しながら、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、原則として年1回を基本的な方針としており、決定機関は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり13円(配当総額166,552千円)の配当支払いを2024年5月29日開催の定時株主総会において決議し、実施しました。この結果、第39期の連結配当性向は27.6%となりました。
内部留保資金の使途につきましては、将来の大きな投資への備えと店舗開発等に有効活用していくこととしております。
また、当社は、株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式への投資の魅力を高め、より多くの方々に中長期的に当社株式を保有していただき当社のファンとなっていただくことを目的として、株主優待制度を導入しております。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
当社の剰余金の配当は、原則として年1回を基本的な方針としており、決定機関は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり13円(配当総額166,552千円)の配当支払いを2024年5月29日開催の定時株主総会において決議し、実施しました。この結果、第39期の連結配当性向は27.6%となりました。
内部留保資金の使途につきましては、将来の大きな投資への備えと店舗開発等に有効活用していくこととしております。
また、当社は、株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式への投資の魅力を高め、より多くの方々に中長期的に当社株式を保有していただき当社のファンとなっていただくことを目的として、株主優待制度を導入しております。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。