有価証券報告書-第30期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
当社は、利益配分につきましては、将来の事業拡大と企業体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績と連動した安定的な配当を継続していくことを基本方針としております。
また、当社の配当につきましては、原則として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、決定機関は株主総会であります。
第30期の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり7.10円(配当総額90,963千円)の配当支払いを平成27年5月26日開催の定時株主総会において決議し、実施しました。この結果、第30期の配当性向は40.8%となりました。内部留保資金につきましては、店舗開発等に有効活用してまいりたいと考えております。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
また、当社の配当につきましては、原則として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、決定機関は株主総会であります。
第30期の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり7.10円(配当総額90,963千円)の配当支払いを平成27年5月26日開催の定時株主総会において決議し、実施しました。この結果、第30期の配当性向は40.8%となりました。内部留保資金につきましては、店舗開発等に有効活用してまいりたいと考えております。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。