- 3197
- 2026/10/05
- 時価
- 7277億円
- PER 予
- 35.49倍
- 2014年以降
- 赤字-111.66倍
(2014-2025年) - PBR
- 3.74倍
- 2014年以降
- 1.92-4.57倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 10.52%
- ROA 予
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2012年12月31日
- -1400万
- 2013年12月31日 -435.71%
- -7500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、前連結会計年度に実施した組織の再編成と積極的な外部人材の採用による組織基盤の強化策は、オペレーション部門及びマーケティング部門の機能強化に繋がり、対策立案から店舗での施策実現のプロセスを常軌化させることができ、結果として収益構造の改善が進みました。2014/09/29 15:01
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は3,324億84百万円(前連結会計年度比27億99百万円増)、営業利益は225億63百万円(前連結会計年度比52億18百万円増)、税引前利益は118億円(前連結会計年度比33億3百万円増)、当期利益は70億97百万円(前連結会計年度比35百万円増)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、「売上向上による収益向上」体質への転換政策として前連結会計年度に引き続き、「スピーディでフレンドリーなサービス」の推進、「カスタマーヴォイス・プログラム」(お客様アンケート調査)やリモデル(店舗の外観・居住空間の改善)を通じたお客様満足度の向上施策を実施いたしました。また消費税率引き上げによる売上減対策として、グランドメニュー・フェアメニューの改善やプロモーションの強化を行い、売上増を実現いたしました。更に、第3四半期に向け、お客様の利用動機の分析で得られた知見より、販売数増や客単価向上を実現すべく新規メニューの開発やメニューブックの改善に取り組んでおります。コスト増加への対応策としては、全社横断的プロジェクトの継続による購買方法の見直しと食材のグループ店舗共通化による原価の低減、賃料の適正化および省エネ機器導入によるエネルギーコストの低減を継続して推進いたしました。2014/09/29 15:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は1,656億84百万円(前年同期比38億96百万円増)、営業利益は112億73百万円(前年同期比3億55百万円増)、税引前四半期利益は83億99百万円(前年同期比53億15百万円増)となりました。また、当第2四半期末時点での店舗数は3,001店舗(期首は3,006店舗)でした。
(3)財政状態の分析 - #3 連動子会社の最近の財務諸表
- 【連結損益計算書】2014/09/29 15:01
【連結包括利益計算書】(単位:百万円) 販売費及び一般管理費合計 232,376 223,012 218,680 営業利益 9,778 13,104 12,874 営業外収益